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nagarerukumonogotoku  のブログ

日々感じたことや思ったこと伝えたいことを発信します。

今日の夢から

 
のび太ドラえもんに、相談していた。
今回の設定を変えてくれと。
 
するとドラえもんは渋々了承して、ドラえもんが登場せず
のび太だけの話になっていた。
 
そこでは、ある日のび太が今までの設定から
消えるところから話が始まる。
 
そして、話が進むうちに、人のやっていることにアドバイスすると
役わりが変わってしまうことだった。
 
そこでアドバイスを受けた人は、今までの役割から卒業していく。
 
これは、もしかすると、この世は自分ではないものを
体験するために存在している側面を持っているのかもしれないと。
 
それは、まるで何々ごっこのような遊びなのかもしれない。

この前のお出かけの帰り道

 

先週の関東地方で、春一番が吹いた日は

寄り道しながら、西の方からの帰りでした。

 

特に強い風もなく、少し寒かった感じでした。

 

一般道路を走り、バイパスに入り

再び一般道路に降りたのですが

あり得ないほどの渋滞で30分くらいで

動いたのは、数キロだったと思います。

 

そこで、引き返して、高速に乗ることに。

 

渋滞して方向とは、全く逆だったこともあり、スムーズでした。

 

ふと、意識が同じ方向で滞ると停滞して、そこから少しだけ、意識が上がると

渋滞しながらも流れる状況に。

 

そして、そこから、少し意識が上がると

渋滞は存在しないのを体験させて、もらいました。

 

自分の意識と起きてくる状況は、リンクしています。

自分の意識がどこにあるのか、起きている状況が教えてくれているそんな気がしました。

 

このところのこと

先週は、映画「ドクターストレンジ」を観てきた。

 

始まってから、30分くらいして

あるシーンで具合がわるくなり

でようかと思うくらいだったのを

どうにか堪えました。

 

どんなシーンかは、ネタバレになるので

興味のある人は見てみてください。

 

あとで、なぜそんな反応をしたのかと

思っていたら、自分の中に同じものが

あることに気付きました。

 

映画の話に戻すと、マトリックスカンフー映画と三次元を変形させた映画に

近い感じです。

 

この映画のテーマは、意識です。

実際に見聞きや感じるものは

その意識がどこに置かれているかに

より変化します。

 

ドクターストレンジの話は、ここまでで、

明日から公開の映画「バイバル家族

の予告編も流れてました。

 

予告編を見る限り、これから先の

可能性の1つとして頭の片隅にあっても

いいと感じました。

 

ライフラインのインフラが突然ストップ

してしまったら、どうして行くかを

問われる内容のようです。

 

その予告編の中に、農家に腕時計で

食べ物と交換してくれと頼んでいる人が

それでは、食べ物の足しにならないから

と断られてました。

 

最後に、家の中でのことで

ふと気づいたことがありました。

 

それは、母親の物差しが何から

来ているかということでした。

 

あるものの値段が高いものと安いもの

常に安いものを選ぶということ。

 

それは、常に自分の価値が

そういうものであるということを

表し続けることでした。

 

こんなタイミングで知ることが

出来てよかったです。

 

 

今朝の夢(1/31)は、なかなかでした!

知り合いの方の家に出かけていて

その家のお母さんから、言づけを受けた兄弟が

自分をどこかへ連れて行くことに。

 

いつの間にか眠ってしまい、起きてみると

いつもよりもスペシャルな対応で何かを

施術していてくれたようだった。

 

そのあと、車で蒲郡って言っていた感じがして

行ってみるとすごいきれいな海、そして今まで

見たことのない動物たちがいた。

 

聞いてみると、これから登録を待っている動物らしいです。

 

姿は、モーラ(昔流行った糸で引っ張るぬいぐるみ)のような感じのもので

人懐っこい性格な感じでした。

 

海辺には、ペンギンに似た感じの生き物が居て

でも、遠かったったのでよくわからなかった。

 

海岸を左手に見ながらホテルのような施設に入っていく。

 

食事は、出来たものを一度湯通ししたものを作っていた。

 

予定まで、時間があったので他の部屋も見せてもらった。

円形のホールのような部屋だった。

 

ここからは、現実です。

 

昨日は、親戚が大きめの鉱石ラジオを持ってきていた。

70センチ角に銅線が張られたアンテナがだった。

 

寝るときには、テレビも消し、wifiも消した状態だったので

違うものを受信したように感じた。

アンテナは、ラジオ以外の電波も受信するみたいですね。

 

 

 

 

ある人からのアドバイス

先日友人の女の子をある人に会って

もらって話を聞いて頂ければと思い

声をかけた。

 

なぜか電車の中で、色紙のようなもの二枚にアドバイスを書いて頂いた。

 

内容は忘れてしまった。

 

とここまでが夢の中での出来事で

どうしてこんなに長い時間と思って

いたら携帯端末のwifiが入ったままだった。

 

そしてある人ブログが連続で3つアップされていた。

どおりで長い時間のお付き合いだったかわかった。

 

このアドバイス中に、聞いていたことは人のことかと思っていたら、すべて自分のことだったことに気付いた。

 

人に対する文句や問題は、自分に対しての態度であることがわかった。

人に発しているものや出来事は、自分を知るために起きていることだった。

異常気象でなく気象変動

今日はどこかに出かけていて、ふと教えてもらったことがあった。

 

それは、今の寒波は異常気象でなく気象変動だということだった。

 

今までとは、違ったものになってくるのかもしれないです。

これからは、その動きをウォッチして行きます、起きてくるのか起きてこないのかを。

 

人は記録されることをとても恥ずかしいと感じる

 今朝は、友人が参加しているイベント(何かのワークショップ的な)に

顔を出すことにした。

 

そこは会社の敷地の中にあり、その前に会社のある部門に立ち寄った。

そこでは、ある問題で滞っていた懸案(トラブルで機械が動かない)があった。

 

自分が触っているうちに解消してしまった。

起こそうとした訳ではなく、起きてしまった感じ。

 

そのあとにイベント会場に向かう。

ただ時間的には終わってしまい、友人は見かけたものの

声をかけずにいた。

 

その後、一組の家族が居て、二、三歳のお子さんがいて

カメラを向けると撮られることに対して

泣いたり隠れたりを繰り返す。

 

初めのうちは、わからなかったのだけれども

少しづつ分かってきた、それは恥ずかしいということ。

 

人に見られることよりも、もっと嫌いなことは

「記録」されることで

「記憶」されることではないことだった。

 

形に残さないで覚えること 「憶」

形に残すこと 「録」

 

これは、朝起きる寸前に気づいた。

 

でも、このどちらがあるべき姿かは

まだわからない。